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定年退職した父が支払っている「住宅ローン」の見直し相談

親が家を買うときに、「年齢的に35年組むのが難しい場合」や、「単独だと希望する融資額が出ないような場合」、このようなときに、成人して働いている子が「連帯保証人」になるケースがあります。
 
さて、「実家の住宅ローン」。
 
定年退職後に収入が減った親は無事に返済できるでしょうか?もし、返済が滞った場合は「連帯保証人」の息子に請求が届きます。
 
実家の購入時には、自分も若く、「連帯保証人」になったものの、今は、結婚して子供もいて、『自分のマンションの住宅ローン』に『教育費』、更には『老後の為の貯金(2000万円?)』もしなくてはなりません。
 
そんな時に、親の住宅ローンの請求が届いたら・・・
 
そんな不安を抱えてのご相談でした。
良ければ、ご一読ください。
 
https://shinkyo-lp.com/housing-loan/lp4/

中村諭(CFP®認定者)