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有限会社 信共 〜ファイナンシャル・プランニング・オフィス〜 |
| あなたの不安を安心へと変えるお手伝いをいたします。 | ||
個人向けサービス
●「夢」はありますか? 〜その「夢」は実現しそうですか?〜
「夢」はかなうもの、実現するものと考えてください。
「夢」の一歩手前に「目標」を置いて「目標」を達成することを考えてみましょう。
そうすると「今」の生活が充実したものになるでしょう。
ちなみに私の「夢」は老後に夫婦で世界遺産を巡ることです。でも多額の資金が必要になりそうです。
ですから「今」は一生懸命働いて、節約し、そして良い運用方法を考える必要があります。
「夢」を叶えるのも、「お金」は必要なのです。
●「自己責任」の時代です。〜でも「自己責任」とは何でしょう?〜
ペイオフの解禁を例に考えて見ましょう。
これは自分が選んで預けた銀行が破綻した場合、
預けたお金が全額は戻らないかもしれない。というものです。
つまり、自分が選んだ金融機関に対して、「自分の選択の結果に責任を持つ。」ということです。
もちろん銀行だけでなく、自分が選んだ生命保険会社に対しても
同じです。今までは国が保護してくれましたが、これからは自分のことは自分でやりなさいということです。
老後資金についても「自己責任」が問われます。今までは60歳から年金がもらえましたが、
今後段階的に65歳まで引き上げられます。
ということは最低でも60歳から64歳までの5年間は年金がもらえないので自分でこの間も働くか、
もしくは60歳までにしっかりと蓄えなくてはなりません。
今までは、銀行にだけ預けていれば、ある程度の安心感は得られましたが、今後の金利動向、
または個々のライフスタイルを真剣に考えるなら、それぞれの財産設計が必要不可欠になってきています。
また、消費者の選考意識も反映して金融商品も次々と登場しているため、
資産の管理・運用には、より一層の専門知識が必要になってきます。
「夢」「不安」どちらも「お金」と切り離して考えることはできません。
そこで私共では、お客様のライフプランを一緒になって考え、「安心」をご提供できればと考えております。
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『ファイナンシャル・プランナー』として、『住宅ローンアドバイザー』として、
目先の金利だけにとらわれず、広い視野を持ち、無理のない返済計画をご提案いたします。
日常の買い物をする時に、カードを使えばカード会社がお金を用意してくれるからといって、
カードの使用限度額まで借りて、買い物をしますか?
住宅の購入も基本は同じはずです。
銀行が貸してくれるからといって、最大限に借りたら、その後の返済は大変だと思いませんか?
弊社代表は、日本モーゲージ・プランナーズ協会認定の「SCMP」でもあります。
【住宅ローンの実行支援コンサルティング】
@ 実行支援 最初に有料相談をお申し込み下さい。相談終了後、ご希望であればローンが実行されるまで次のようなサポートをいたします。 A 金融機関の紹介 弊社と取引のある金融機関を無料でご紹介することもできます。(金融機関から弊社へも特に紹介料等の支払いもありませんので、公正中立な立場でお客様にご紹介いたします。) B 金融機関への同行 弊社紹介(上記A)に関わらず、金融機関へ申込み・契約などの際、同行をご希望であれば、契約交渉に同席することは可能ですが、有料となります。 ※ 金融機関の利益を優先したローンや火災保険ではなく、お客様に最適な内容であるか、その場でチェックいたします。 ※ 弊社は金融機関から紹介料等は戴いておりませんので、お客様に費用が発生することとなります。
C 費用 1回の同行につき2万円+消費税+交通費実費となります。 D キャッシュバック 次の場合には、住宅ローンのコンサルティング費用として戴いた料金は全てご返金いたします。 ・ 弊社が紹介する、弊社提携の工務店に建築を依頼し、無事ローンが組め、完成引き渡しまで至った場合。 (工務店に業務受託報酬を戴きますので、この場合は個人のお客様からは料金を戴きません。) ただし、 料金を返金したお客様であっても、居住開始後の相談等は基本的に有料となります。 その場合は会員制度もございますのでご検討ください。 E お支払い 後日、弊社から請求書をお送りいたしますので、指定の銀行口座にお振り込みいただきます。 |
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マンションなどの投資用物件の購入をお考えの方には、利回りや税金支払い後の最終キャッシュフローについて、
シミュレーションいたします。
節税できて、美味い話しと一見思えても、
実際は「借入金の返済とその金利を支払っているだけ」なんて事にならないためにも、
事前にしっかりとシミュレーションしましょう。
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住宅の取得と火災保険はセットで考えましょう。
ただし、火災保険は生命保険と全く違う考え方が必要です。
実際に火災にあった時に、保険金額が高い契約であれば、
それだけ多く保険金がもらえると、勘違いしていませんか?
どんな火災保険がいいか、アドバイスと実行支援をおこないます。
※ 弊社は損害保険の取り扱いをしています。
※ 火災保険以外の損害保険(例えば自動車保険など)、についてはその道の専門家をご紹介します。
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住宅ローンを組んだ人は必ず、生命保険を見直しましょう。
理由は・・・・ニュースレター(6)をご覧ください。
奥様がパートに出る前に、生命保険の見直しを!
※ 弊社は生命保険の取り扱いをしています。
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住宅の取得資金の一部が相続してもらった財産という場合もありますね。
相続税は一定期間内なら、見直すことができます。(つまり、税金を取り戻すことが可能です。)
相続税を多く支払いすぎていませんか?
相続税の見直しをご希望の方は、弊社までご相談ください。
料金体系 → 費用は、相続税の還付に成功した場合にのみご請求する、完全な成功報酬システムになっております。
※ 弊社提携の相続税のプロ集団 『不動産鑑定士&税理士』 をご紹介いたします。
※ 特に相続財産に【土地】が多い方は、是非ご検討下さい。